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2006年もやがて終わりを迎えようとしています。

この一年間、日々の生活の中で、
また社会の中で感じた感情は
辛いことや悔しいことも多かったけれど
それに勝るほどの喜びが沢山ありました。
不条理に感じる現実を
投げ出したくなったりすることも数えきれず。
それでも、頭の中では
いつも明日の段取りを計算している自分がいました。

たぶん幸せな一年だったのだと思います。

弱い私を支えてくださった皆様方には
心より感謝しています(*- -)(*_ _)ペコリ
年齢や性別、様々な要因を超えて、
この広いネットの世界で巡り会った方々との絆☆
ずっと永遠に繋がりますように(祈)


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2006.12.29 Top↑
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大切に積み上げてきたものも

壊すのは容易く


2006.12.26 Top↑
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傷つくことをおそれない

純粋な心を持つことでしか

辿り着けない場所がある

2006.12.23 Top↑
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コクチョウの親子です。

最近は全く写真が撮れず、
ブログの更新もままならない状態なので
ずいぶん以前に撮った写真をUPしてみました。

昨夜「14才の母」の最終回を見ていたら
ふと、この写真のことを思い出したのです。

「14才の母」は、いろいろな意味で
反響を呼んだドラマだったように思います。
内容が甘すぎるとか、綺麗事だとかという
批判的な見方もあったかもしれないけれど
あの小さな赤ちゃんの泣き声を聞いた瞬間は涙が溢れました。
そして、自分の親への思い、また親子関係について
改めて考えさせられました。



2006.12.21 Top↑
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